大量の郵便物

2013/04/22 Mon (No.1057)

 忙しい日が続いていますが、それでも毎日郵便物が山のように届きます。大半は必要のない郵便物なのですが、それでもこの時期は「進学説明会」の案内とか、「指定校推薦」の依頼状とかが届きます。すべての郵便物を開封し、内容を見て取捨選択するのにも時間がかかります。

 大学の事務局の方にお願いです。封筒の中身が何であるか一見してわかるように、表に内容について朱書していただけませんでしょうか。表書きに何も特記がなく、開いたところ鑑文があり、何枚かめくったところに「指定校依頼状」があるというのは一番危ういパターンです。誤って捨ててしまう可能性があります。また「指定校依頼文」だけで条件はまた後日として、条件が書かれてないものもあります。この場合のちほど来る文書と照らしあわなければならなくなります。「指定校依頼」は、6月ごろすべての条件が決定したときに1度だけ送付していただけるのが、一番ありがたいと感じます。
関連記事

コメント

Secret



プロフィール

Author:進路ルーム
京都の大学で大学・大学院と8年間を過ごし、高校の教師となりました。文系ですが、コンピュータ大好き人間。人間(生徒)に倦むと機械(コンピュータ)が恋しくなり、機械に倦むと人間が恋しくなります。

ブログ内検索
カテゴリ
今まで訪問された方
最新記事
月別アーカイブ
RSSリンクの表示